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喧嘩稼業が約3ヶ月振りの再開。(96話)もう忘れるとこだったよ。

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出典 講談社 喧嘩稼業 (木多廉昭)
 

やっと喧嘩稼業再開。96話

 

ヤングマガジンで連載されている喧嘩稼業が遂に再開しました。

 

 

近年稀に見るトンズラ漫画家、木多康昭は今回どんな言い訳をしてくるのだろう。

 

 

喧嘩稼業とは?

 

高校生である主人公・佐藤十兵衛の格闘技喧嘩にまつわる一連のストーリーを軸にした格闘漫画。同等の条件下で単純な格闘技の実力比べだけでなく、相手よりも優位に立つために様々な策略を巡らせることも多いのが特徴。時事ネタ下ネタブラックジョークを盛り込んだギャグも多く、時折、様々なキャラクターに関する短編エピソードが伏線として挿入される。『喧嘩商売』時代は格闘技に関するシリアスなシナリオに並行して脇役に主軸を置いたギャグストーリーも展開されていたが、『喧嘩稼業』はシリアスなストーリーのみで進められている。

作画にはコンピュータグラフィックスが取り入れられている。単行本には、本掲載時より大幅に加筆されていることが多く[3]、また巻末には、作者のアシスタントや担当編集者をネタにした描き下ろし漫画も掲載される。

 ・ウィキペディアより

 

簡単に言うと刃牙の地下最強決定トーナメントみたいなもん。

個人的な感想ですが、自分史上ナンバーワン格闘漫画です。

 

 

今は合気道家と空手家の戦いのまっ最中。

 

合気道家の芝原、総合格闘技の技術と取り入れボコり中。

 

 

逆に空手家、上杉の逆転フラグ!?

 

 

 ここからの逆転は納得いかないなぁ。

マウント取ってパウンド落としまくってるから。

 

 

ファンも多し。

 

 

喧嘩稼業の次回の掲載はヤングマガジン12号です。